2009年10月15日木曜日

CentOSがネットからアクセスできないorz

9月いっぱいCentOSのWebサーバがWANからアクセスできない状態が続いていました。
原因の特定に励んだんですが、結局原因を特定できないままサーバのディストリビューションを変更してしまいました。
別のディストリビューションや、WindowsからはWAN側からアクセスできるのですが、なぜかCentOSからはアクセスできません。PINGが通らないのです。WindowsやUbuntuServerは大丈夫なのですが、Fedora、CentOSなどのRedHat系のOSではだめでした。
現在は前述したとおりUbuntuServerで、動作していますがやはり始めて触るDebianはわからないものです。アップデートもyumと同じ感覚でやったらできないのでびっくりしました。apt-getコマンドでは2回の手順を踏まなければならないと初めて知りました。
Hyper-V上で動作していますが、統合パッチは当てられないのでちょっと残念です。

後、自分の利用しているPCではWindows7を利用していてちょっとマイクロソフトのホームページを覗いたら面白そうなことをしていたのでやってみました。

2009年10月13日火曜日

Windows Server 2008R2

久しぶりにDreamSparkをのぞいてみたらWindowsServer2008R2が追加されていました。
コンシューマ向けのWindows7よりも早く利用できるため早速導入してみました。
現在稼動しているのはWindowsServer2008RSのRC版ですがさすがに製品版となるとヘルプが日本語化されていたり、スタートメニューが見えなくなるバグも改善されていて非常に使いやすくなっています。
今は、RCの環境を移す時間がないのでしばらくはRCのままですが、将来的に入れ替えていこうかなと考えています。